fc2ブログ

記事一覧

第三次世界大戦勃発の経緯を妄想してみる☆終末予想




将来的にほぼ起こるだろうと予想されている第三次世界大戦だが、どのような経緯で始まるのだろうか?

よく言われがちなのは、北朝鮮のロケットマンこと金正恩が核で暴れるという話だが、それはないと私は考える。
金正恩が目指すのは、あくまでも韓国併合だろう。
韓国といえば、現在に至るまで長い間、日本を悩ませ続けるお隣さんだ。
その根幹にあるのは、反日教育や歴史捏造などの政府によるプロパガンダだ。それらが昨今の韓国の世界的な信用の失墜の原因と言えるし、このまま行けば韓国は崩壊してしまうだろう。
それによる混乱を避けるべく動いているのが、北朝鮮の金正恩だ。韓国併合によって韓国の崩壊を避けようと考えているのだ。
ひと昔前では、北朝鮮が韓国に侵攻し、戦争が始まると言われていたが、韓国の文大統領による親北政策も行われている現状では、比較的スムーズに平和的に併合が行われると考えられる。
北朝鮮による韓国併合の未来は確定的であり、その段取りや、その後の歩みに関する計画は、既にトランプ米大統領と話し合われているのではないだろうか。

次に思いつくのは、アメリカ対ロシアだ。この二大国が戦争を始めれば、確実に第三次世界大戦となるだろうが、それはないと私は考える。
トランプ米大統領もプーチン露大統領も愛国心を持った人物であり、国民の犠牲を決して望まない。
戦争は両国が疲弊するばかりで大した利益に繋がらないことを理解しているし、戦争で儲ける支配者層による国の支配から脱しようという思想も両者は共通している。
米メディアはトランプ米大統領はロシアと繋がっているなどと騒ぎたてるが、おそらく既に両者は思想を確認し合い、平和に向けた未来を話し合っていると考えられる。

となると、最有力はやはり支配者層だろうか。過去の戦争はロスチャイルド家などの金儲けや支配のために運営されてきた経緯もある。しかし、これもないと私は考える。
既に世界をほぼ手中に収めている支配者層が、今さら世界大戦を起こすメリットはない。
そもそも第三次世界大戦は各国が最新兵器を投入するため、世界が滅ぶといわれている。支配者層は第三次世界大戦勃発を避けたい立場にいるというわけだ。

こうなると最後に考えられる可能性は、支配者層vs被支配者層ではないだろうか。
昨今、トランプやプーチンを筆頭に、世界世論は支配者層による支配から脱しようという思想が広がりつつある。
今後も世界に次々と現れる革命家達が、世界中の被支配者層を巻き込んだ巨大な勢力を作り始めるのではないだろうか。それに恐れをなした支配層が暴走し、戦争を始めるのではないだろうか。
極論、二国間の戦争であれば、核を撃ち込み合って終戦だ。しかし、支配者層vs被支配者層となれば、そうはいかない。両者共、世界中に散らばって存在しているのだ、各地で核爆発が起こる戦いになる。
それこそ正に第三次世界大戦、世界が終焉を迎える戦いだ。
それを予見している支配者層は革命の芽を摘むべく、話題の人間選別を行い、人口削減を行なっているのだろう。とりわけ、Dの遺伝子を持つ日本人は革命家が現れる可能性が高いと考えられているのか、民族根絶やしに重きがおかれているようだ。

私の第三次世界大戦勃発の妄想はこんなところだ。
人は自由と幸せを求めて生きるべきだと考える。己が正義の為に死するは本望ではないだろうか。

〜おまけ〜
第三次世界大戦の生き残りがチンパンジーとの交配に成功して、類人猿が生まれ、子孫繁栄していき、再び原始時代からスタートする、世界はそうしてループしている…なんてことはないか。
↓毎日の青汁で健全な魂を育むのだ!↓

コメント

コメントの投稿

非公開コメント